インターナショナルスクールへ 転校の決心

インターナショナルスクール

現地校交流にて、非常に悔しい思いをしたその後。

やはり、ここまで悔しい思いをした理由は以下の3点だと考えました。

  • 英語が分からないため、相手の指示の内容も分からず、右往左往する羽目になってしまったこと
  • そのような事態になっても、相手に対して何も文句を言えなかったこと
  • このような事態になった背景にある現地校の文化が理解できなかったこと

これを解決するにはどうするか・・・

現地校かインターナショナルスクールに行くしかない!

という結論に至りました。

もともと、イギリスにいるのに、英語を全然話せるようにならないし、現地の文化に触れる機会もあまりないというのは一種のフラストレーションになっていました。そこに、今回の事件(?)が発生したので、気持ちはかなり早い段階で決まりました。

そこで、サポートしてくれた両親に感謝です。

その時たまたま知り合いの日本人の方が行っているインターナショナルスクールを紹介してもらい、見学(という名の選考だったようですが)に行きました。

もう、その時には決心は固まっており、また学校の設備も素晴らしかったので、どうしても行きたいと親に頼みました。

親としては、お金かかるし、英語話せないのに大丈夫か?とかなり心配だったと思います。

が、最終的には私の意思を尊重してくれました。

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